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コーヒー、紅茶、緑茶に甘いケーキ、クッキー、お菓子が必要なのはなぜなのか?

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星を無効星を無効星を無効星を無効星を無効
 

コーヒーをいつもブラックで飲んでいる。最初の1杯はブラックでも良いのだが、2杯目になるとなぜか甘いものが口直しでほしくなる。紅茶や緑茶を飲むときも必ずケーキやお菓子を出す。飲み物を出すときは何か口に入れる物も出さないとマナーに反するような感じがしている。

私は、午前中、最初のスタバでブラックのコーヒーを飲む。午後は、別のスタバでもう一杯のコーヒーを飲むのだが、無性にコーヒー以外の口直しが欲しくなる。コーヒーに砂糖とミルクを入れて飲む人は、私と同じ感じにはならないかもしれない。当然、個人差はあるが。

日本でも米国でもドリンクが出されるときは必ずと言って良いほど、甘い食べ物が出ているのを記憶している。

Coffeeにはチョコレートやケーキが合う!?

私が子供の頃は、緑茶とお煎餅が日常の生活で当たり前であった。ケーキなんて口に入ることはほとんどなかった。甘いものは饅頭ぐらいだ。インスタントコーヒーが出回ってからコーヒーを飲む習慣が身に付いた。コーヒーを飲むときは、ビスケットと一緒だった。今は、コーヒーとケーキと言うペアが多い。

スタバのコーヒーは苦めの味が多い。苦いコーヒーには、甘いクッキーやケーキが良い友になる。スタバで販売しているクッキーやケーキは価格が高めに設定されている。どうせ、ケーキを食べるならば本当に美味しいケーキ専門店で食べたいと思っている人にとってスタバのケーキは選択肢にない。

不思議な事にスタバにやってくる若い女性たちは、コーヒーとケーキでランチにしてしまう。栄養バランスが最低のコンビなのだが、若い女性たちはそれで良しとしてしまうのが不思議だ。私にとってスタバのコーヒーは、場所代の代わりだ。スタバを仕事場として利用するには、コーヒーを買わねばならない。

毎日、スタバのコーヒーを午前、午後で2回飲むのは飽きる。飽きるが、仕事場として使うために仕方なくコーヒーを買っている。ケーキやクッキーなどの食べ物は買わない。そのため、午後のコーヒーは口の中が苦みで一杯になり口直しの甘い食べ物が欲しくなる。仕方ないのでコンビニでチョコレートを買っていく。

甘いチョコレートはなぜか苦いブラックコーヒーにぴったりだ。

口直しの食べ物としてチョコレートは役割を果たす。私は出来るだけナチュラルローソンで販売されているクランベリーチョコレートを買っていく。一口珈琲を飲んだ後に一粒のクランベリーチョコを食べるとちょうど良い。ナチュラルローソンで販売しているクランベリーチョコレートは、カカオ88%であるので健康に良い。

どうせ、甘いものを食べるならば健康に良い甘いチョコレートにしたい。

今日もナチュラルローソンでクランベリーチョコレートを買って2杯目のコーヒーのお供にしている。コーヒーも紅茶も緑茶も1杯目はドリンクだけで良いが、2杯目になると口直しの甘い食べ物が必要になる。

つまり、

口直し用途に甘い食べ物が提供されるというわけではないか。

この記事「コーヒー、紅茶、緑茶に甘いケーキ、クッキー、お菓子が必要なのはなぜなのか?」のポイントは、

  • 1日に2杯珈琲を飲むと2杯目に口直しで甘いものが欲しくなる。
  • スタバのコーヒーは苦い。苦いコーヒーには甘いケーキやクッキーが良い友になる。
  • 私はナチュラルローソンでクランベリーチョコレートを買って苦いスタバのコーヒーのお供にしている

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