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家内の友達がハワイ島とオアフ島に旅をした。オアフ島は、誰もが一度は訪問したことがあるハワイだが、ハワイ島に足を踏み入れる日本人観光者は少ないかもしれない。自然をゆっくりと楽しみ豪華なホテルでの滞在と料理を楽しみたいという人向きだ。私たち夫婦は、オアフ島、マウイ島を観光したことがあるが、 ハワイ島はまだ行ったことがない。

ショッピングをしたいならば、オアフ島だけで十分。観光客が少ないローカルなハワイを楽しみたいならば、自然な豊かなハワイ島かもしれない。家内が求めているのは一体何なんだろうか。ただ単に友達がハワイ島は一度行ってみるべきよと勧められたからなのだろうか。

まあ、

体が元気な60歳代に旅行は行ける時に行くべきなのだが、先立つものはいつもお金!

家内は好奇心が強い女性!

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老人はお金をあまり使わないという。これは一理ある。私、62歳のシニアでさえもお金は使っていない。その理由は、個人差があるが共通していることは、欲しいと思っている日常生活製品が既にそろってしまっているからだ。

老人でお金を稼いでいる人たち(大家さん稼業、会社経営者、投資家など)は、黙っていてもお金が貯まって行く。一人の老人が使う1日のお金は、数千円ぐらいだろう。私でさえもランチとコーヒー代ぐらいだ。1日1000円前後だ。

ただ、

老人は、使う時には大金を使う。

心の渇きを満たす物、場所、イベントにお金を使う!

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米国アマゾンでしか購入できない、日本未販売のGoogle Wi-Fi製品をブラックフライデーの時期に購入した。先日、やっと自宅まで届いた。設定は、スマホのブルーツルース機能を使って設定する。Google StoreからGoogle Wi-Fiアプリをダウンロードしてそのナビゲーションに従って行えば簡単にできる。

ただ、私の場合は他の家庭とは違って固定IPアドレス(ビジネス用途)を使っているため手動で設定をする必要があった。一般的には、動的IPアドレスがプロバイダーから提供される。

google wifi

一般的なWi-Fiルーターと形状が違い、スマートな印象がある。今までバッファロー製(300M)Wi-Fiルーターを使っていた。100平米の自宅をカバーできずに中継器を置いて無線電波を送っていた。Google Wi-Fi製品は、中継器なしで自宅全てをカバーしている。速度も90Mbpsを越えている。

Netflixの4K映画や海外テレビ番組が問題なく視聴できるようになる!

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新しい生活のリズムを築き上げるのに試行錯誤の時間が必要である。老後にやりたい事があるシニアは、新しい生活のリズムを作りやすい。何をやったらいいのか、どんな老後の生活を求めているのか、自分でもはっきりわからない高齢者はどうしても試行錯誤の時間が発生する。老後の時間の使い方は、老いていく過程で変化する。体の老化現象で今まで出来ていたことが出来なくなり、やれることに制限が生まれるからだ。

老後の生活リズムが出来上がっている老人ならば、そのリズムが崩れないように対策を取る必要がある。

生活のリズムが崩れる時とその対策

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誰もが老人になる。体の老化現象は受け入れるしかない。60歳過ぎの女性が20歳の女性と肉体美を競争しても意味が無い。60歳、70歳、80歳、90歳、100歳になる過程で自分の老後生活が変わって行く。現状維持は出来ない場合がほとんどだ。平均寿命と健康寿命のギャップが10年間ほどある。この10年間は、家族や老人ホームなどの施設で支えられながら不自由な生活をすることになる。

自分の老後がどのような生活になるかの予備知識を持つことは必須! 

私の老後の開き直り・・・自分の体に起きる老化に驚かない!

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我が家の朝食は、いつも、パン食だ。本当は、和食であってほしいのだが家内の都合でずっとパン食だ。家内の実家がパン食であった習慣を引き継いだ感じだ。私は、179センチの身長、75キロの体重の62歳シニア男性だ。この体で食べるパンの朝食は、こんな量なのだが決して私は多いと思っていない。

トースト2枚半、ハムエッグ、インスタントコーヒー1杯、ヨーグルト、バナナ半分、Kiriクリームチーズ一つ。

この量でも午前10時ごろにはお腹が空いてくる。私と同じ年齢のシニア男性は、どのぐらいの量を食べているのだろうか。私は食べ過ぎなのだろうか。いつも、そんな思いで腹八分目を心掛けている。私にとって上記の朝食の量は、腹八分目の量である。

60歳代のシニア男性の朝食の量を探したが見つからなかったが、こんな情報を見つけた!

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90歳まで生きたいと思うシニアは、90歳になった時の生活がどのような生活か知りたいのではないか。長生きの両親を持っているシニアは、肌でその生活を見ている。私もそうだ。91歳になる義父が一人で生活をしている。隔週ごとに義父の様子を見に自宅に一泊二日で宿泊している。彼は、年齢の割に若く見える。お酒が好きで毎食事にウイスキーを飲んでいる。

91歳の体は、足の衰えで外出があまり出来なくなっている。外出する範囲も限られる。一人で電車やバスに乗って遠出は出来ない。ちょっと歩いて途中で立ち止まり足を休める歩き方だ。歩行障害以外に老化による機能低下がある。幸運な事に脳はしっかりしている。認知症の気配が無い。良く本を読み、決断力と判断力が衰えていない。

90歳代の老人の生活は62歳の私から見ても制約された世界だ!

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シニアの男性になると自分から話しかけるということが面倒になる。歳を取るに従って言葉数が減っていく。女性はその反対でおしゃべりがないと生きていけないほどお喋りをする。私は、カフェで仕事をする時、スタバの店員と話をする時以外誰とも声を出して会話をすることがない。インターネットの仕事は、パソコンとサーバーとの会話でしかないからだ。

それ故、

意識的に誰かと会話をする努力が求められる。人との温かみを感じるのは、言葉を交わして心の会話をする時だ。先日もそんな会話をしていた。

カフェやレストランで「ご馳走様、美味しかったよ!」と店員に声をかける!

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平均寿命は女性の方が長いので先に他界するのは夫である男性だろうと思っている人が多い。人の運命は、統計資料から判断できない。仮に妻が先に他界した時にどんなことが起きるのかを想像してみてほしい。

夫は、妻に依存して生活が維持されているのが分かる。妻は、女であり、母であり、パートナーでもある。夫の面倒を見てくれる。それが当たり前のように考え、未来永劫ずっと続くを思っている。他界するのは自分だと思っているからだ。

でも、

運命のいたずらは誰にでも起きる。

妻と死に別れて夫一人でのサバイバル生活・・・想像してみるだけでもゾッとする!

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海外に移住して老後を楽しもうというシニアがいる。2017年の移住先ランキングで1位がマレーシア、2位タイ、3位ハワイとなっている。共通の魅力は、治安が良いこと、ビザ取得が得やすいこと、親日国家であることだ。マレーシアは、11年間連続して1位を維持している。それぞれの国での生活で求めるニーズによってメリットとディメリットが見えてくる。

老後の移住を斡旋するサービス会社は、良い点だけを強調する。悪い点はあまり開示しない。どの国にも生活の上でリスクが有る。リスクを調べ上げてから、試験的に1ヶ月ぐらい生活をしてみる。現地で実際に移住した老人たちと交流して実際の生活を知ることが一番重要だ。

こんなリスクを考慮して移住先を決める

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