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obon holidays

一般的にお盆休みは、8月13日から16日の期間となっている。多くの企業、日本的経営の会社はこの期間にお休みとなる。2016年は、8月11日が「山の日」祝日であるので12日を有給休暇にすれば、6日間の連休が作れる。お盆休みは一時的に日本列島での経済活動がお休みモードになる。多くの労働者は、地方にある実家に家族とともに帰省してお墓参りをするだろう。

私はどうか?あなたはどうする?

何か一つ楽しむイベントをお盆休み期間に作ろう!

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年老いてくるとお金よりも社会での自分の存在に神経が行く。老いてくる自分の存在が現実の社会から薄くなって消えていく感じがするからだ。社会は自分を必要としていないと思い始める。この気持ちは、定年退職後に自分の行き場を失った元会社員の心理と同じだ。自分の居場所がない!

社会のお荷物になりたくない!そんな叫びがあなたに聞こえて来ないだろうか。

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家内に良く言われる事がある。老人は容貌で判断されるから変な格好で外出しないで!!ヨロヨロの麻のシャツ(アイロンしなくても良いのだが)を着て外出しようとしたら、アイロンしたシャツを着て行って下さい!と言われてしまった。仕方なく、アイロンされていたシャツを出して着た。麻のシャツはヨロヨロになるのは自然なのだが・・・それが麻のシャツの魅力だと私は思っている。だが、家内はそう思っていない。というか、傍目から見える私の容貌に気を使っているのだ!

老人は汚くなり、醜くなる!シワやシミが顔は手のひらに目立ち始める!

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私は仕事でスタバを使う。禁煙でWi-Fiと電源が取れるだけでなく長居が可能だからだ。客層も若い。雰囲気も私好みでもある。仕事以外でカフェに入る時は、スタバに行かない。スタバのコーヒーに飽きている。最近はスタバのコーヒーが美味しいとは到底思えなくなっている。毎日飲んでいるとスタバのコーヒーがまずくなるのだろうか。

時々、街の個人喫茶店に顔を出す。ドリップコーヒーを店主が時間をかけて出してくれる。スタバのコーヒーと違って味がある。客はあまりいないので静かである。Wi-Fiも電源もない。昔ながらの喫茶店である。そこに集まるのは、団塊世代の老人たちだ。

自分の世界を楽しもうと集まってくる老人が好む個人喫茶店

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老人と呼ばれる人たちが働く機会はその老人の人生経験や知識に依存する。どの老人も平等に社会で働ける分野は、今後、生まれてくるかもしれないが体力の低下、記憶能力の低下など身体的に問題を生み出す老人には現代は難しい。唯一、可能性が高いのは、介護施設での老人同士の話し相手かもしれない。

それ以外でお金を稼げる機会は、専門分野の知識と経験、技術力、知恵、新しい事を学び実践する意欲と情熱で生まれてくる

専門分野の情報を集め、吸収し、わかりやすくウエブで情報発信する事が出来れば・・・

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私の義父は90歳になる。年に2回一泊二日の小旅行に車で連れて行く。彼の悩みは、失禁だ。排尿のコントロールが老化現象で上手く出来なくなってきているようだ。男として失禁は誰にも知られたくない。その心情は同じ男として良く分かる。私はまだ60歳代であるので排泄で問題を抱えていないが、90歳ぐらいまで生きるならば義父と同じ境遇になるのではと想像する。

幼児が排泄を上手くコントロールできないように老人も子供と同じようになる。幸運なのは、昔とは違って便利な使い捨て下着が生まれていることだ。

オムツを履く猿ではなく老人

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ヨーロッパに仕事で出張するとどのAir Terminalにもチョコレートのお土産が売られている。日本でも有名なGodivaだけでなく、色々なヨーロッパのチョコブランドが販売されている。私は、いつも、Neuhaus(ノイハウス)を空港でお土産として買ってきていた。

最近、横浜のBay QuarterにLindtのお店が出来た。Lindtの名前は知らなかった。家内は前からこのチョコブランドを知っていたらしい。スイスのプレミアムチョコブランドらしい。

Lindor リンドールという名のチョコレートを無料でお試し!

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老人の性格にもよるが、一般的に歳を取れば取るほど友達の数が減っていく。新しく友達や仲間を作るのは子供の頃と違って簡単ではない。61歳になる私はそう感じている。私自身、仲間と一緒にいないと不安を感じるというタイプの人間ではない。むしろ、一人で何かをしている方が気楽な人間だ。

でも、新しい友達というか、気が許せる知人や仲間が居ればまた違った老後の生活が生まれると思う

新しい友達、仲間、知人を作るには?

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ダイニングテーブルの椅子が古くなってきた。座席の革が擦り切れたり、破れたりしている。これを全て購入先のお店に依頼して革を張り替えようとすると6脚10万円ぐらいかかる。自分で革を張り替えれば、材料費5千円ぐらいで済む。椅子の座席は、2つのM5ネジで止められている。

一つの椅子のネジがどうしても取れないという問題に直面した。ドライバーで緩めようとするのだが、左に回すべき所を右に回してしまったためにキツく閉まってしまったのだ。それに気が付いた時は、既に緩めるのが難しいほどキツく閉まってしまった。何度も左回しにドライバーを回そうとするのだが、十字のネジ頭が丸くなってドライバーが空回りするのだ。

ネジ頭が丸くなって取れないネジを一発で取れる工具を見つけた!

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体作りに努めている。今年になって週2回スポーツセンターに通っている。独自のトレーニングパターンで上半身と下半身の筋肉を鍛えている。61歳の体が70歳になった時に筋肉が増えている事を目標にしている。身長180センチ、体重76キロだが、体重を74キロに維持しながら筋肉量を増やすことが出来れば幸せだ。

筋肉は鍛えれば鍛えるほど体にその答えを出してくれる!年齢に関係なく!

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