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日常的にパソコンを使っている。この生活を10年以上続けているのだが、60歳を越した頃から左肘関節あたりの筋が痛くなる。例えば、傘を左手で持ってさしている。5分間ぐらい持ち続けて傘を右手に持ち替えた後に曲げていた肘を伸ばす。この時に筋の痛みを感じる。以前は、こんな事はなかった。

筋肉の忍耐力が落ちてきたのだろうか。スポーツの世界では、ゴルフ肘、テニス肘などと呼ばれる筋肉の痛みがある。特定の筋肉の使いすぎだと言われる。腱鞘炎かと思って調べてみたが、肘の筋だけが曲げたりするときに痛むので腱鞘炎ではないと思う。

細い筋が耐久性を失ってきているのでは?

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私の家内は、私の仕事姿を見て笑い話のネタにしている。私の仕事がインターネットの仕事であるため、パソコンに向かって指を動かしている姿しか見えていない。彼女にしてみれば、不思議な光景に映る。毎月の生活費がパソコンを触っているだけで入ってくるということが理解できないでいる

現実の世界のビジネスとインターネットの世界のビジネスでは、仕事のやり方が違う。私のビジネスは、ウエブからお客さんがやってくる。メールによるお問い合わせや仕事の依頼だ。メディアサイトの運営に関しては、Googleが依頼主になる。Googleにメディアサイトのスペースを提供して広告を表示させてあげている。

ビジネスモデルは、アイデア次第でお金に替わっていく。誰もが簡単にできるビジネスではない。特別なスキルと知識がやっているうちに要求されてくる。私の年代のシニアは、インターネットビジネスでお金を稼いている人が少ない。インターネットビジネスに関わった経験があるシニアであれば、私と類似のビジネスを展開できるかもしれない。

普通のシニア(現実の世界で仕事をしてきた人たち)は、難しいだろう。

パソコンを使ってお金を作り出している(作業が伴う)

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我が家には、古い電化製品が頑張っている。冷蔵庫は、15年選手だ。レンジは、8年選手。電気炊飯器は、5年選手。今、個人的に買い替えたい製品がある。

  1. 革財布(すでに購入済み)
  2. 眼鏡フレーム(5月末を予定)
  3. 革靴(3月に2万3000円で購入済み)
  4. 腕時計(未定:今使っている腕時計は35年前に購入したが生きている)

どの製品も1万円から2万円以内の物だ。どのアイテムも必ずしも買い替える必要はない。古いもので使い続けることもできる。

ただ、

懐が痛まない程度の製品ならば、時代に合った製品に取り換える必要が出て来ても良いのではないかと考える。質素倹約は美徳であるが、生活の利便性を欠く質素倹約は老後の生活で本当に良い物であるか疑問だ。

時代にあった製品で生活の利便性を高める

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誰もが老人になる。若い人たちは、自分が老人になった時に何が起きるか分からない。老人の生活が今の生活と同じと思っていると言うか、想像ができない。63歳の私も70歳、80歳、90歳の高齢者の生活を想像できない。自分の体がどうなって行くか予想がつかないのだ。参考になるのは、91歳の義父と86歳の義母だ。

二人に共通している弱点は、不自由な足と炊事・洗濯・掃除・買い物などの普通の生活が送れない体力だ。

老後の生活は60歳代、70歳代、80歳代、90歳代でそれぞれ違う!

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人生は不可不思議な世界だ。色々な世界が社会の中にある。色々な世界を自分が選択できる。年齢や性別に関係なく、選択ができる。自分が今住んでいる世界は、子供の頃から渡り歩いて到達した世界である。今の世界から行きたい世界があるならば、その世界を自分で描いてみる。自分が求めている老後の世界を頭の中に映像として浮かべてみる。

これが一番重要だ。映像として描ける老後の世界は、努力すれば近づいていける。一つの人生目標として映像にした生活環境に変えられる。それが可能は世界が人生だ。抽象的な感じがするが、頭の中で描いた、想像した映像がハッキリしていればしているほど現実の世界を変えやすい。

頭の中で描いた映像は「自分の夢」と言われる

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コーヒーをいつもブラックで飲んでいる。最初の1杯はブラックでも良いのだが、2杯目になるとなぜか甘いものが口直しでほしくなる。紅茶や緑茶を飲むときも必ずケーキやお菓子を出す。飲み物を出すときは何か口に入れる物も出さないとマナーに反するような感じがしている。

私は、午前中、最初のスタバでブラックのコーヒーを飲む。午後は、別のスタバでもう一杯のコーヒーを飲むのだが、無性にコーヒー以外の口直しが欲しくなる。コーヒーに砂糖とミルクを入れて飲む人は、私と同じ感じにはならないかもしれない。当然、個人差はあるが。

日本でも米国でもドリンクが出されるときは必ずと言って良いほど、甘い食べ物が出ているのを記憶している。

Coffeeにはチョコレートやケーキが合う!?

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40歳後半から50歳代になる頃、自分の将来を想像する時があるだろう。会社の状況が良くない場合、自分たちの老後の生活を不安に思うのは皆同じである。40歳代から50歳代は、住宅ローンや子供の教育費でお金の負担が大きい。定年退職前には、自分たちの老後と親の介護資金まで考えなければならない。

老後の不安は、自分のキャリアの将来に期待が持てない時に増大する。 こんな不安を今感じているならば、考えているだけでなく実際の行動に移るべきだ。

老後不安に打ち勝つアクション

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築23年目になる大規模マンションに住む私たち夫婦は、毎日のようにリフォーム会社からの攻撃にあっている。売り込みの電話からチラシ攻撃まで。うんざりする。リフォーム会社からの電話はすべて迷惑電話として登録している。リフォームのチラシは、ゴミ箱行。

同じ大規模マンションに住む住民は、既にリフォームを終えている人たちが多い。小規模から大規模まで様々だ。子供たちが巣立った自宅なので子供部屋を含めて老後の住処を快適にしたいという希望はある。タイミングとしては、消費税10%が施行される前だろう。

自宅のリフォームはコストがかかる!税金で余分にお金がかかるのはゴメンだ!

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80歳を過ぎた頃、身も心も老化が進んで「生きている意味を見失う」老人が増えてくるのではないかと想像している。知人や友人、そして、伴侶が他界してしまうとこの世に留まる理由が見えなくなる。何か生きる目的があれば、それに向かって残りの人生を費やす事が出来るのだが、そんな目的をもって生きている80歳以上の老人がどれだけいるのだろうか。

長生きは幸せではないかもしれない。生きる目的を失った老人にとっては、幸せが見えてこない。まだ、80歳ではないので本当の事はわからない。

ただ、

私が80歳になった後の生活や人生観を想像してみる。残りの人生を楽しく生きる意味を見出さないと生きているのが辛くなるのではないかと感じる。子供や孫が増えても一緒に時間を過ごすことが少ない。同じ価値観でお喋りができる相手も少なくなる。何かに没頭して時間を使わないと生きている意味を見失う。

生きている意味を見失う老人を想像できますか?

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最近のマクドナルドは、色々と目につく企画を打ち出している。スタッフ募集でも気の利いたやり方をしている。下記の写真は、先日、ラテコーヒーを買いに入ったマクドナルド店だ。入り口にこんなスタッフ募集があった。

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シニアがアルバイトやパートを探すならば・・・マクドナルドが良いのでは!

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