• N/A
  • Mon - Fri 9:00 - 19:00

この記事の評価: 0 / 5

星を無効星を無効星を無効星を無効星を無効

今日から秋の連休が始まる。3日間の連休だが、季節は秋だ。多くの人たちがドライブや旅行に出かける。気温も旅行にはちょうどよい気温だ。私たち夫婦も2泊3日の旅行を予定しているが、この連休中ではない。連休中は何処の観光地も人で混んでいるため敢えて避けている。60歳代のシニア夫婦にとって旅行は一番の楽しみだ。家内は、食事の献立メニューを考えずにホテルや旅館で出される料理を食べるだけだ。お風呂も入りたい時に入れる。

「ハレとケ」のハレを旅行で楽しめる

ただ、

連休だからという理由で旅行を予定しているのではない。季節が秋だからだ。

連休の恩恵は会社員と観光地! 

この記事の評価: 0 / 5

星を無効星を無効星を無効星を無効星を無効

最近、ガムを噛むようになった。その理由は、自動車の運転時に眠くなるのを防いでくれるからだ。眠気覚ましのBlackというカフェインカプセル入りのガムを家内が私にくれる。そのガムを噛んで運転するのだが、コーヒーを飲んで眠気覚ましをするよりも効果がある。別にカフェインが入っていない普通のガムでも問題がない。

運転中にガムを噛む事で脳神経を刺激して眠気を防いでいるらしい。こんな発見をガムから教えてもらった。シニアにとってガムはどのような効用をもたらしてくれるのだろうか。

高齢者がガムを噛む事で5つの効用が生まれる!

この記事の評価: 0 / 5

星を無効星を無効星を無効星を無効星を無効

在宅介護と在宅治療は、健康な家族や親族を疲労で病気にする。大家族であった昔と違って手が空いている家族がいない。少子高齢化社会で働ける人は労働に駆り出される時代に向かっている。在宅介護と治療は、程度の差はあるが家族の時間と体力を消費する。在宅介護を経験したシニアであれば、私が言いたいことが分かるだろう。

お金があれば、お金に余裕がある両親であれば、在宅介護ではなく介護付有料老人ホームに任せることが出来る。どれだけの家族がそのオプションを持っているのだろうか。貧富の差がこんな所に出てくる。私が介護される立場になる年代は介護施設の空きがあるだろうか。公的な老人ホーム(特養老人ホーム)は料金が安いのでいつも順番待ちだ。

長生きをしている人生の先輩たちが私より先に特養老人ホームに辿り着くだろう。介護環境が整った社会になっていれば、こんな事を心配する必要が無いのだが、日本が北欧のような福祉国家になるのは私が他界してからだろう。

義母と義父の介護でお金をあまりかけない方法があるのだろうか!

この記事の評価: 0 / 5

星を無効星を無効星を無効星を無効星を無効

午前、午後と横浜の地下街を歩くと多くの老人たちが私の前を歩いている。年齢的に75歳以上に感じる。歩くのが弱々しい上に挙動不審な行動を急に取る。急に立ち止まったり、右左に方向を変えたり、先読みが出来ない。

私はいつも早足で歩いているので何かの拍子で老人に触れて転倒させてしまっては困ると気を使っている。老人は、転倒すると死に至る骨折事故になる可能性大だからだ。

事前に老人たちの近くを歩かないようにすれば、事故は起きない。いつも、そう気を付けている。

老人の後ろは歩かない!

この記事の評価: 0 / 5

星を無効星を無効星を無効星を無効星を無効

仕事柄複数のパソコンを所有している。使っているパソコンもあるし、置いてあるだけのパソコンもある。パソコンは古くなると腐りだすからだ。私は、3年毎に新しいノートブックパソコンを買って使っている。3年経つとOSもハードウエアも技術革新が著しくなるからだ。

現在、使えるパソコンが6台ある。こんな機種だ。

6台のパソコンの使用用途

この記事の評価: 0 / 5

星を無効星を無効星を無効星を無効星を無効

睡魔が襲ってくる。必ず、ランチ後1,2時間後に睡魔が襲ってくる。そのため、スタバで15分から30分ぐらいの仮眠をせざるを得ない。仮眠をしている間にイビキをかいている可能性大。まあ、イビキも一つの雑談と思ってくれれば問題ない。イビキよりもひどい大声の雑談をしている若い女性が多いからだ。女性が3人以上集まれば、拡声器を使っているような大声のおしゃべりが始まる。

加齢が原因でこの睡魔が襲ってくるのかもしれないと勝手に思っていたのだが、そうでもないらしい!

ランチ後に眠くなるのは人間の生理現象だが程度にもよるらしい!

この記事の評価: 0 / 5

星を無効星を無効星を無効星を無効星を無効

子供が巣立って家庭が夫婦二人の生活になった。新婚時代と違った生活が育っていっている。私は、会社員時代と同じように午前8時半ごろには自宅を出る。帰宅は、夜の8時ごろだ。家内は、私がいない間の時間を彼女なりの生活リズムで過ごしている。料理は、全て家内がやり、食事のあとかたずけはすべて私の仕事になる。

会社員の頃は、私は食べるだけであった。料理もあとかたずけも妻がやっていた。ちょっとづつ、家庭での役割分担が変わってきている。

暇な旦那は家事を手伝うのが相場らしい!

この記事の評価: 0 / 5

星を無効星を無効星を無効星を無効星を無効

老人になると体の変化で自然に任せるしかない老化現象が出る。朝起きて洗面所で自分の顔を見る。頭の毛が薄くなっている。毛の色がグレーから白髪になっている。目と耳の間辺りに目立つシミが出てくる。頬辺りにシワが現れて皮膚に張りがない。顔は老人の顔に向かっている。

私はいくつかの老化現象を自然に任せることにした。

老化現象は隠せない!

この記事の評価: 0 / 5

星を無効星を無効星を無効星を無効星を無効

シニアが定期的に筋肉トレーニングをやり始めると健康寿命を伸ばす効果がある。当たり前といえば当たり前のことだが。運動を定期的にすることで食欲が出てくる。血液の流れも良くなる。心肺機能強化にもなる。少しでも運動ができる健康と身体があるシニアならば、定期的な筋トレは100%プラス効果を期待できる。

敬老の日にNHKテレビニュースで100歳の老人女性のことを報道していた。この女性は、毎日自宅の階段を上がったり下ったりして足の筋肉を鍛えているそうだ。足の筋肉は第2の心臓であるから活発に動かすことで血液の流れを良くする。

シニアの筋肉は使わないと急激に衰えて回復に時間がかかる!

この記事の評価: 0 / 5

星を無効星を無効星を無効星を無効星を無効

NPO団体に入会するシニアを見ると友人の紹介が一番多い。65歳になって年金が入ってきて生活に余裕が多少生まれる。仕事探しで必死になる必要もない。自分にあった仕事が見つかればやってみようかという気持ちになる。

NPO団体に入ってくるシニアにはそんな人が多い。別にお金が目的ではない。自分の時間をできるだけ有効に使いたい、仲間を見つけたい、居場所が欲しいなどどいろいろな理由がある。

60歳から64歳のシニアは、生活費を稼ぐというプレッシャーがあるのでお金が稼げないボランティア的なNPO団体に参加する人は少ない。65歳から70歳ぐらいの人が暇な時間をなんとかしたいという理由でNPO団体にやって来る感じがある。

65歳以降から仕事探しで焦るシニアは、自宅に居場所がないためではないか。

自宅で何もしない生活に苦痛を覚えるシニア!

© 2016 Goyat. All Rights Reserved.