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*2026年2月3日火曜日(追記)
恵方巻きとは、節分(2月3日頃)に、その年の縁起の良い方角「恵方(えほう)」を向いて、無言で1本の太巻き寿司を丸ごと食べる日本の風習で、商売繁盛や無病息災、家内円満を願う縁起物です。七福神にちなみ7種類の具材(かんぴょう、しいたけ、卵焼き、うなぎ/あなご、えび、きゅうりなど)が巻かれ、福を巻き込み、縁を切らないという意味が込められています。
我が家もこの風習に則って恵方巻きを食べている。食べているが、恵方巻きの意味をよく知らなかった。節分に食べる海苔巻きという理解であった。スーパーでは1本450円から500円ぐらいで2本1000円という値札がついていた。昨年は、妻が作っていた。今年は市販の恵方巻きを買うという。
私にとっては美味しければそれで幸せである。来週には長男家族5名(孫3人)がリフォームした我が家に遊びに来る。孫たちは何が変わったか分からないのではと思う。孫たちの成長は激しい。今まで出来なかったことややっていなかったことをやっている。