秋になりファッションも秋模様だ。スタバで仕事をしていると細身でロングヘアー、そして、タイトなジーンズをはいた若い女性に目が行ってしまう。男性のジーンズと違って女性のジーンズは、足元から太もも、そして、お尻の割れ目までぴったりとしている。
男性であれば、誰でも目がお尻に行ってしまう。
太った女性がタイトなジーンズをはいたら似合わない・・・
秋になりファッションも秋模様だ。スタバで仕事をしていると細身でロングヘアー、そして、タイトなジーンズをはいた若い女性に目が行ってしまう。男性のジーンズと違って女性のジーンズは、足元から太もも、そして、お尻の割れ目までぴったりとしている。
男性であれば、誰でも目がお尻に行ってしまう。
太った女性がタイトなジーンズをはいたら似合わない・・・
6年以上も前に購入して使っていたThinkPad X201ノートパソコンをどうしようか迷っている。私が迷っているのは、古いノートパソコンのバッテリーを新規に買い替えて内臓のHDDをSSDに取り換えて継続して使うべきかどうかだ。
既に手元には、ThinkPad X240とLenovo修理センターに行っているX260のノートパソコンがある。
古いノートパソコンに投資して使い続ける意味があるのか?
60歳の声を聞いてなぜか、寝るのが早くなっているのに気がつく。61歳の今、夜10時30分頃から11時頃に寝床に付く。仕事の影響か、老化か分からないが目が辛くて開いていられない。目が辛いのは、8時間以上パソコンの画面を見ているからだと思う。意識して目ばたきをしないとドライアイで目が辛くなる。これが原因ではと思うのだが、体も疲れている。
目の疲れ、関節の痛み、老人性イボ、シミ、体の老化現象が進む
90歳になる家内の父親と母親が長男の結婚式と披露宴に出席した。父親の方は、老齢のため聴力が衰えて、老人性難聴で、まわりで話されている事がよく理解できていないらしい。二人共足の筋肉が衰えて歩くのが遅くなっている。
90歳の父親の目に若者の結婚式や披露宴がどのように写っているのだろうか?
先日、ホテルニューオータニで長男の結婚式と披露宴が行われた。全て、当事者たちが業者と一緒に企画して自分たち好みの結婚式と披露宴を作り上げていた。一生に一度のイベントだからいろいろな工夫があった。
私達世代の結婚式は、全て業者任せにしていた。二次会もやらなかった。翌日は、新婚旅行になっていたからだ。
披露宴で私達親が知らない長男を知る!
来週、長男の結婚式と披露宴が行われる。親族を代表して私が謝辞のスピーチをすることになった。儀礼的な言葉を使った話し方が嫌なので参列者に失礼がないような話し方をしたいと思っている。下書きを書いてあるが、書いたものを読み上げるような話し方はやりたくない。
緊張して話したい内容を忘れないように!
ドキュメント72時間「大都会 犬と猫のシェルターで」を見た。色々な事情で人間に飼われていたペットたちが手放されてシェルターに引き取られている。ペットたちの顔を見ると寂しさや不安が漂って伝わってくる。高齢者は、ペットを飼う人が多い。寂しさから逃げるためだ。ペットは正直である。人間は正直でない場合が多いが。忠実なペットと人間との関係が一方通行で終わっている。ペットだけが負担を受ける。
人間のわがままでペットの人生が浪費される
熊本地震で家族や家屋を失い、避難所で生活しているシニアは将来に絶望を感じているかもしれない。自分の寿命が短い事を知っているからだ。地震によるリスクと苦難を乗り越えていけるかどうか自信を失い始める。被害に遭っているシニアに生きる力と動機付けを与える精神的、経済的支援が今求められる。
被害に遭っていない私たちは何をすれば良いのだろうか?
63歳の私は、スマホから8インチのタブレット端末に変えた。その理由は、画面が大きいからだ。スマホは、サイズが小さいため画面に表示されている情報を快適に読めない。若者は、持ち運びが簡単なスマホを好む。ズボンの後ろポケットに入れて歩いている。タブレット端末はどうしてもリュックに入れないと都合が悪い。
目が悪いシニアは、大きな画面があるタブレット端末を好む。シニア女性は、タブレット端末を持ち運ぶのが面倒なため大きめのスマホを使っている人が多い。シニアが使う情報端末の好みは個人差があるが、シニア男性がスマホよりもタブレット端末を好んで使っている感じがする。彼らは、いつも、リュックを背負って外出しているのでタブレットの持ち運びで困らない。
SIMフリーのタブレット端末ならば、スマホと同じことができる!
私が週2回筋トレで通っているスポーツセンターで社交ダンス教室が開催されていた。教室の様子を窓越しに見ていたら、年齢的に65歳から75歳ぐらいのシニア男女が社交ダンスを一生懸命習っている様子が見えた。先生は、30歳代の若い女性だ。私の目は、その先生に行ってしまったがそれもこの教室の魅力なのだろう。シニア男性が張り切っていた。
生徒さんのシニアは、皆さん、小綺麗な服装で社交ダンスをペアになって習っていた。社交ダンスは、異性と触れ合う機会を増やす。手を握り体を腰に当てながら踊るからだ。私は、米国に留学している時教科として社交ダンスを習った経験がある。若いブロンドの女子大生と体と体を触れながら踊る。興奮してしまう。
同じような興奮がこの社交ダンス教室の生徒同士が味わっている。年齢が行っているが心はYoung at heart!である。
身なりを気にし始めるシニアは若くなる!