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秋になりファッションも秋模様だ。スタバで仕事をしていると細身でロングヘアー、そして、タイトなジーンズをはいた若い女性に目が行ってしまう。男性のジーンズと違って女性のジーンズは、足元から太もも、そして、お尻の割れ目までぴったりとしている。

男性であれば、誰でも目がお尻に行ってしまう。

太った女性がタイトなジーンズをはいたら似合わない・・・

懐に入ってくるお金が不安定だったり、少なくなったり、固定されたりすると将来の老後生活に不安を覚え始める。自分たちの老後をどのような生活にするかは、65歳以降に迎える本格的な老後までに何を準備するかだろう。金銭的な安心を誰もが求める。多くの人は、金融資産を取り崩す老後の生活になる。年金の額も下がってくるのも分かっている。

体を動かさないでお金を稼ぐ仕組みが出来ていれば、老人になってもお金が入ってくる。金銭的な安心は、お金が毎月入ってくる仕組みにある。

お金の作り方と使い方を学び直す! 

足が衰えて不自由をしている老人をたくさん街中で見かける。自動車を運転しながら見かける老人。道路をゆっくり杖を突きながら渡っている。個人差はある。手押し車(シルバーカー)を押しながら歩いているおばあさんも多い。何故か、男性は手押し車を使っていない。見かけるのは女性だけだ。

老人になる=歩けなくなる! 

自分で歩けなくなると死が待ち構えている!

横浜みなとみらいにあるi-Mark Placeスターバックスは、私のようなノマドワーカーにとって仕事がしやすい場所だ。お店も広く、バックグランド音楽も静かで気にならない。何よりも良いのは、出来てまだ新しいため人で混んでいない。冷房も強すぎないのでセーターを準備する必要もない。

横浜駅周辺にあるスターバックスは、混雑する上に冷房が必要以上にきつい。意図的に長居をさせないためなのだろう。逆効果だと思うのだが。そのため、私はi-Mark Placeにあるスターバックスに逃げてきている。

カフェの冷房温度をお客のために最適化するだけで集客できるのに・・・

最近、電車を降りて出口に急ぐ時に前を歩いている人のカカトを踏んでしまうことが増えてきた。素早く、「ごめん!」と謝ってその場を後にするのだが、何故、踵を踏んでしまうのか私自身よくわからない。以前は、他人の踵を踏む事は1年に1回あるか、ないかであった。

これは、老化現象だろうか。

男性よりも女性の踵を踏んでしまう!

老人の姿は本当に個人差があり過ぎる。一目で分かるのは、洋服のファッションだ。地味すぎる。次に目立つのは、体付きだ。多くの老人は、やせ細っている。風が吹けばすぐに飛ばされるような感じだ。体付きに弱弱しさを感じる。姿勢や歩き方でも老人特有の姿が見える。背中が丸くなっている。足がふらついている。

弱弱しさを感じる老人がいる一方で若々しく元気な印象を与える老人もいる。私は元気な印象を与える老人を目指している

70歳代から80歳代以上の老人で風貌の個人差が激しい!

女性の魅力は年齢に関係なく有る。私が35歳頃、電車の中にいた親子ずれ(母親と娘)が私の前に立っていた。母親は50歳代、娘は20歳代。私は、なぜか、母親の魅力に惹かれてしまった。本来ならば、若い娘に目が行くのだが。娘も綺麗なのだが、女の魅力というか、母親の大人の魅力というか、理解できない本能で母親に目が行ってしまったのだ。

子供っぽさがある女性は年老いても若く感じる

piza

ピザを食べている老人をあまり見たことが無い。80歳を過ぎても食欲旺盛な老人をあまり見かけない。歳を取ると食が細くなるというが、自然にそうなるのだろうか。アクティブに外で動き回ることが少なくなり、エネルギーをそれほど必要としない生活になるからだろうか。

食べ物は、生きていく上でのエネルギーを体に与える。エネルギーが少なくなると体内にある脂肪や筋肉がエネルギーとして使われる。徐々に体は細くなり体重も減ってくる。

食べる量を増やして生きる力を得るには・・・

定年退職と還暦を迎える60歳の男性は、肉体的にも精神的にも新しい人生を送るための準備をしなければならない。年齢の影響で会社や仕事が変わる。環境の変化で精神的なストレスが増える。還暦を境に急激に筋肉が衰えてくる。それも知らないうちに。老化現象が体の至る所に見え始める。

60歳になったシニアは、環境の変化と老化現象に対抗するお金と時間の使い方を考える必要がある。

体が資本!体を鍛える事に時間とお金を使う!!

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65歳になって会社勤めが終わった人が多いと思う。65歳以降の生活をどのようにしたら良いか悩んでいる高齢者が多い。私の周りにもいる、そんなシニアが。走るべき線路は目の前に作られていない。自分で線路を作って走らねばならない時期になったのだ。頭ではその時が来るのが分かっていたのに何も準備してこなかった65歳の高齢者。

65歳以降の老後は遊んで暮らすなんて・・・そこには幸せがない! 

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