先日、横浜駅近くにある牛タン専門店でランチをした。お店の名前は、「ねぎし」。全てのメニューにとろろと麦飯が付いてくる。価格は、900円から2000円以内だ。テーブルには、割りばしと「手洗いで20回以上使える高級ガーゼ状リサイクル紙おしぼり」が置いてあった。
家内は、その時、なぜか知らないがその紙のおしぼりを使わないで自宅まで持ってきた。
先日、横浜駅近くにある牛タン専門店でランチをした。お店の名前は、「ねぎし」。全てのメニューにとろろと麦飯が付いてくる。価格は、900円から2000円以内だ。テーブルには、割りばしと「手洗いで20回以上使える高級ガーゼ状リサイクル紙おしぼり」が置いてあった。
家内は、その時、なぜか知らないがその紙のおしぼりを使わないで自宅まで持ってきた。
我が家は、子供二人が独立して夫婦だけの生活が続いている。平日は、家内も私も仕事をしている。家内は、ピアノ教師で小遣い稼ぎをしている。同時に大学のエクステンションで音楽のコースを取っている。私は、インターネットビジネスをしている。
生活のリズムを維持するために週2回はスポーツセンターで筋トレをしている。週末は、仕事から出来るだけ離れる。日曜日、晴天であれば100%夫婦でランチ外食する。
65歳までは、体力もあり健康障害も少ない。シニアでも雇用してくれるパートやアルバイト、派遣の仕事もある。起業を目指すときの公的支援もある。70歳以降に訪れる働きたくても働けない雇用環境や健康障害で金銭的に苦しまないようにする必要がある。60歳代に年金プラス定期収入の仕組みを作れば、体を使った労働に頼ることなく老後の生活を楽しめる。
70歳の声を聞いてから年金プラス定期収入の仕組みを作るのはすごく大変だ。余裕資金がないシニアには色々と制約が生まれる。
今朝、初めて横浜駅西口に開店したフレッシュネスバーガーに行って見た。1杯のコーヒーが税込みで270円。朝の時間帯は、空いているのでゆっくり仕事が出来た。スターバックスでは、無料Wi-Fiがあったのでフレッシュネスバーガーにも同様なフリーWi-Fiがあるだろうと探してみたら、Goyukkuri-Freshnessというサービスがあった。
ただ、登録時に理解できないメールが届いた。
このサービスをPCで利用する時にサクらくWi-Fiサービスに登録することになる。その登録が完了するとこんなメールが届く。その内容が・・・
Windows 10のPCでChromeやFirefoxのブラウザーを使っているシニアインターネットユーザーは、お使いのChromeやFirefoxのブラウザー更新が出来ているか確認してみると良い。私は、ThhinkPad X240 Windows 10でDefenderをONにして使っているのだが、インターネットからダウンロードする作業がブロックされて実行されない現象に悩んでいた。
Windows Defenderはマイクロソフトに不利になるアプリのインストールや更新をブロックするプログラムが動いていて意図的にやっている感じがする。
義母の様態がおかしいという電話を義父から頂いた。この2,3日間食事を取れないという。水分は取っているが、栄養を取る食事を取らないという。義母が転倒してから6か月が経過した。転倒して背中を圧迫骨折したのだが、その治療は続いている。骨折は治ってきているのだが、介護ベッドの生活が半年続いたため足の筋肉がかなり衰えてふくらはぎが骨と皮のようになっている。
この1か月の間に足首あたりがむくんできている。ベッドでの生活が長くなり、足を動かしていないため足首にむくみが生まれたのだ。義母は、これと言った病気になっていない。自分の足で動けないため、介護ベッド生活が続いているだけだ。
老後の生活でお金に困っていない高齢者はどれだけいるのだろうか。貧困で困っているシングルマザーの家庭や子供の数以上いるのだろうか。実態は、分からないがシニアが働く事が出来なくなったら確実にお金で困る。同様にシングルマザーやファーザーの家庭もだ。
地域が困った人たちを助けるネットワークが出来ていれば、少しは改善されるだろう。
でも、
いつも、お金が先に来る。
シニアが働く上でただお金を稼ぐだけでは生きがいがない。もっと、自分の人生をウキウキさせる目的で働くほうが楽しいはずだ。人気なのは、「孫と一緒に旅行に行くための費用を稼ぐ!」だ。
私にはまだ孫がいない。この5,6年のうちに長男夫婦の間で子供が生まれるかもしれない。そして、孫が5、6歳になれば、一緒に旅行してもあまり問題ないだろう。どこに孫と一緒に行こうか?
シニアがパソコンを使い出すと一度や二度はマルウエアにやられてしまいパソコンが使えなくなる。ウイルスにやられるとパソコンのソフトを工場出荷状態にするしかなくなる。こうなると一般ユーザーの手に負えなくなる。ウイルス駆除サービスをしているPCショップに持ち込むと1万円前後の料金を請求される。
パソコンのウイルス(マルウエア)を防御するには、(1)Windows OSを常に最新バージョンにしておくこと、(2)ウイルスソフトを導入しておくこと、(3)海外の知られていないサイトを閲覧しないこと。この3つが注意するポイントだ。
ウイルスソフトは年間契約でお金がかかる。無料版のウイルスソフトがWindows OSに入っているが、精度と更新頻度の面で一抹の不安がある。無料版のウイルス防止ソフトは、精度の面でオススメしない。
クレジットカードで何でも買っているシニア夫婦をよく見かける。現金を持たなくてもクレジットカードだけで用が済む時代なのかもしれないが、私から見れば使った後の不安が心配だ。最近は、デビットカードという銀行口座からすぐに引き落としがされるカードが宣伝されているが、これも危ない!
クレジットカードは万が一の時に使うのが賢い!
デビットカードは、クレジットカードほどメリットがない!