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若者が老人を見て自分と同じ体を持った普通の人と思うのではないか。加齢からくる老人の体の衰えなんか全然分からない、気が付かない。ただ、「あっ、老人がいる! 」と気が付いてからすぐに関心はきれいない若い女の子に行く。老人の体に関して知識がないため、老人の心情を忖度できない。

60歳を過ぎたシニアであれば、体の何処かに機能低下が現れる。確実に発生している老化現象は、目だ。老眼、緑内障、白内障などの病気になっている。私は緑内障で右目上半分弱が見えていない。自動車を運転しているとき、意識して信号機を見る必要がある。

電車の中では、視野が狭くなっているのでぶつからないように注意している。

空いた席に猛ダッシュしている老女は無視してい良い!

統計資料が見つからないので客観的に答えを見つける事が出来ないが、私の周りにいる高齢者(70歳代)の服装を見ていると体温調節が上手く出来ていないのではという印象を受ける。本日、2017年7月10日、東京駅近く丸の内あたりは気温が32度を越えていた。

私は、ポロシャツで肌着なしで汗をかきながら歩いてある団体の定例会に参加した。定例会メンバーの平均年齢は、70歳を越えていた。10人のメンバーのうち私のようにシャツ1枚の人は誰もいなかった。

皆さん、夏用のジャケットとワイシャツを着ていた。

70歳を過ぎると体温調整が衰えて来るのではないか?

60歳代のシニアは睡眠を何時間ぐらい取っているのだろうか。年寄りになると睡眠時間が短くなると聞いているのだが、60歳代のシニアの最適睡眠時間があるのだろうか。

そんな疑問を抱いている。

私は、いつも夜の11時頃ベッドに入って翌朝7時頃に起きる生活をしている。ベッドに居る時間が8時間ぐらいになる。目が覚める時は必ずトイレに行く時だけだ。水分を取りすぎると夜2回も起きる。その度に熟睡が妨害されたという感じを覚える。

自分にとって最適な睡眠時間であれば良いのではないか?

テレビ番組(東京テレビ:主治医が見つかる診療所)や週刊雑誌(週刊文春)で騒がれているMyo-kine(マイオカイン)という分泌物質がある。運動をした時に分泌される物質で成長ホルモンとして働く。一般的に成長ホルモンは、免疫力を高めるアンチエイジング効果を持つ。

マイオカインは、足の筋肉を鍛えて筋肉痛を体験すると骨格筋から分泌されると言われるが、体が新しい筋肉を生成する時に分泌される。特に足の筋肉からの分泌が顕著であると知られている。足の筋肉は体の中で最も大きい筋肉であるからだ。

運動の健康効果は「多様」で「全身」におよぶ(下記の図を見てほしい)

シニアと若者の違いは、人生経験にある。

シニアは過去の時代を肌で感じ取って記憶している。若者は過去の時代をシニアと共有できる経験幅がない。多くの若いブロガーは、人生経験よりも自分たちの好奇心を満たす新しいガジェット、例えば、スマホなどをテーマにして情報集めをしている。

ただ、

シニアは若者と同じようにブログサイトを取り扱うことが出来ない。インターネットに関する全般的な知識と経験がないからだ。

シニアが書くブログの内容は自分の人生と老後の生活が多い!

この記事は、ChromebookでスターバックスのWi2 Wi-Fiサービスを使っているユーザーへの備忘録である。

問題点:

公衆無線LAN Wi-Fi環境では、動的にWi-Fiアドレスが割り振られる。そのためなのか一定時間を過ぎると一度コネクションを切断して、再接続をしないとインターネットにアクセスできなくなる。

ASUS Chromebook Flip C302Cでのインターネットアクセス問題

65歳は人生の節目だ。生活費の一部になる年金が入ってくる。生活費の足りない部分は、パートやアルバイトで月額10万円以上稼げればやっていける。生活費を稼ぐために今までと同じ労働をする必要がなくなる。自分の時間を今までできなかったことに使えるようになる。

私の65歳以上の知人たちは、自由になった時間に困っている。時間を上手く使えていないのだ。

65歳になる前に70歳までにやりたい事をリストする!

クライアントの1社がビジネス倫理を守らないで支払いを遅らせている。本当に支払ってくれるのかどうかも定かでない。こんなことで自分の心が穏やかでなくなるのが悔しい。クライアントからの支払いがなくても生活に支障はない。

多分、

今まで信頼してきたクライアントだからこそ、なぜなんだ!という解消できない理由で頭にきているのだと思う。このクライアントは、最近、同業者の会社と合併した。そのためにクライアントの会社運営で以前ほど自由が効かなくなってきているのではと想像している。

どんな事情であれ、発生している費用の支払うのが遅れているのはビジネス倫理上で問題がある。

自分の心の幅を広くしなければ・・・

精神的に壊れた老女が横浜ベイクォーターにあるスターバックスに現れた。精神異常者とは思えないが、周りのお客に独り言で迷惑をかけている。時々、テーブルを叩く音が周りの人を遠ざける。年齢的に70歳代後半。身なりは普通。独り言の内容が、新聞記事の内容に対する自分の意見だったり、話している内容が断片的であったりする。

スタバでは、ちゃんとお金を払ってドリップコーヒーを買っているので独り言以外は普通の老女のようだ。スタバの店員もお客さんなので見ぬふりをしている。

その老女が座った席の周りのお客は突然の独り言を言うおばあさんに驚いて席を立って逃げて行った。君子危うしに近寄らずなのだろう。

病気なのか、自己陶酔なのか、周りからの関心を引きたいのか?

ランチを食べた後、横浜駅前にあるヨドバシカメラにアップルの新しいMac Proパソコンを見に行った。Mac Pro、iPad Pro、iPhoneなどのデモ製品に触れて何がどう新しくなったのかを分析していた。iPhone 7を調べていた時に若い女性店員が話かけてきた。

ちょうど、iPhone 7のブラウザースピードを調べていた時であったので呼びかけにわざわざ対応する気持ちの余裕がなかった。しつこく何度も話しかけてきたので、とうとう、切れてしまった!

「邪魔だから消えてくれ!」と。

本当は、「必要になったら声をかけますので他のお客さんにアテンドしてください!」というべきであった

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